~episode①~
【帝塚山高校】O.M 君
8期生
『僕の受験人生を変えた、塾』
最初に言っておきます。この塾に入って僕の受験人生は本当に変わりました。もう少し具体的に言えば、『何を』勉強すればいいか、を学びました。
でも、こんな事を聞いたら、
①「どこの塾の生徒も同じこと言うし」
②「いや、所詮化学やん」
と思う人が多いと思います。
また、こんな人もいると思います。
③「まわりが塾いきだして、自分も塾いったほうがいいんかな。でもどこいっても変わらん気がする」
その気持ちは本気で分かります。僕自身本当にそう思っていたので。
では、①から、いきますね。
①「どこの塾の生徒も同じこと言うし」
これは、他の塾との違いをあれこれ言葉で語るよりも塾長の経歴を知れば感じられると思います。塾長は、塾に一度も行かず、高3の夏まで部活をして、独学で京大医学部に現役で合格された方です。僕は当時これを聞いて震えました。その他の凄すぎる所は会えば分かります。
②「いや、所詮化学やん」
これこそ、昔の僕が1番思っていたことです。実際に、去年同じように学校前でビラ配りをしているとき、僕は受け取りませんでした。なぜならそのときは、「化学なんかの塾にいくんやったら数学いくわ」という感じだったので。(部活の先輩から薦めてもらって何とか体験にいったかんじです)
これも塾長に会えば分かるのですが、化学は独学ではふわふわして良く分からない感じに本当になりがちです。たとえ、自分的には分かっているつもりでも、実はちゃんとは分かっていない、ということがあります。
それが、、、変わります。 “化学という教科” への考え方が、覆ります。
③「まわりが塾いきだして、自分も塾いったほうがいいんかな。でもどこいっても変わらん気がする」
僕は高2くらいからこの塾に入るまでずっと、そのように思っていました。また、高校入試は塾に行かなくても普通にいけたので、大学入試も塾は行かんでええかな、とも思っていました。体験とか行っても何かが身についてる実感はないし、ただ授業を受けるだけになりそう、、みたいな。
じゃあこの塾はどうやねん、ってりますよね。ハッキリいって他の塾とはクオリティが違いすぎると思います。まぁそこは体験を受ければ分かります。
体験を受け、僕がこの塾に入ることに決めたのは、「塾に行かないといけない」という思いからではなく、『この塾』だから、でした。
ここまで聞くと、たしかに化学は凄い伸びそうやな、って感じれると思います。実際ホントに伸びます。偏差値も45くらいだったのが、20くらい上がりました。この塾の授業を聞いて、今まで定期勉強に使っていたハズの問題集を解いただけで、です。
でも、本当に伝えたいのはそこじゃない。
この塾は、化学を確実にできるようにしてくれます。しかし、そんな凄い塾さえも、探せば、割とあるのかもしれません。でも、それらの凄い塾との差は…
それは、【勉強法】【受験】というものを、根本から教えてくれることです。
つまり、化学だけじゃなくて、『全教科の点が上がるような勉強の “やり方” 』を教えてくれる、ということです。
③にあてはまる人は、そんな塾を探しているんじゃないですか?
僕は探していました。他の塾の体験も割と行ったのですが、しっくりくる所が全然なかったです。「ただ、その問題に対する解法の伝授のみ」の授業でした。
その解法を聞きたいんじゃなくて、それを”自分でできるようになるための方法”を聞きたいねんけどなー、的な感じで聞いてました。
今、思うのは、”あのとき、先輩に、この塾を勧めてもらっていなければ” 今のように『ウマく』勉強することは絶対にできなかったと思います。
暗記のやり方、から本当に変わりました。
それまでの「自分自身では良いと思っていた勉強法」と『理科専で新たに知った勉強法』とでは、全く、方向性がちがっていました。
“あのとき、この塾に入っていなければ、、”と思ったことは、冗談抜きで100回はあります。
とにかく体験に行ってください。そして塾長に会ってみてください。
きっと人生が変わると思います。
~episode②~
【四天王寺高校】H.Y さん
6期生
『空気感があって、パワーが出る塾』
理科専は、私の多くを変えてくれた塾です。
なにより一番に伝えたいのは、理科専という場所がどれくらいパワーを持っているかです。
私は理科専に入るまで、受験生になったら、一年ずーっとしんどいんだろうなぁ…と思っていました。
早いことに、もう私も高3の10月です。
そこで4月あたりからの自分を振り返ってみると、自分はとっても楽しそうに勉強しているな、と思います。不安を感じたこともありますが、そんな時も、理科専にきて、先生や理科専の友達といると、焦る必要はない、と思えます。そして1つ1つ自分にできることが多くなって、達成感を感じながら前に進んでいます。
理科専にいると、モチベーションが不思議なことに上がってきます。そんな空気感を持った塾です。
そして、先生は、一緒にいるだけで賢くなれそうな、というかなる、そんな先生です。先生の物事の捉え方、思考回路、次々と出てくるアイデアは、すべてが勉強になって、毎日の過ごし方が本当に変わったな、と思います。
他の塾にないものをあげようと思うときりがないのですが、どうしても理科専の良さを知ってほしいので、1つ、理科専の代名詞ともいえる『テスト』について話そうと思います。
理科専のテストは、一見、基本的で、他の塾にもありそうなテストに見えます。ですが、実は細かいところに、将来難問が解けるスパイスが詰まっていて、その効果を、高3である今、いろんな場面で感じています。
「このテストが、こんな風に問題につながってたんだ!」
「こういうミスをなくすためのあの問題だったのか!!」
という風にです。理科専に入ったら、テストを大切にしてください。
理科専とは、一言でいうと、唯一無二の、世界一の塾です。
誰にもマネはできません。
皆さんには、表面的な技術を教えるよう塾ではなく、自分の考え方を根本から変え、実りある勉強ができる塾を見つけてほしいです。理科専は、後者の筆頭にいる塾です。
この気持ちをチラシを見ているみなさんにも味わってほしいです。
来てみて、理科専の空気感に飛び込んでみてください。きっと何かが変わります!
~episode③~
【星光学院高校】S.K 君
4期生
『基本とは、こういうことだったのか』
僕は高2の春に入塾しました。何か自分の武器になる科目も見つけたいという目的で、それまでそこそこの点数だった化学を伸ばそうと思い立ち、入塾しました。
入った当初は、やる内容がとても基本的で、それぐらい解ってるわ、とか思ったりしていました。でも、理科専のやり方は独特で、だんだん毎回の授業で新しいことを学んだ感じが芽生えてきていました。そして、自分が今まで、出来ると思っていた分野の授業になった時、衝撃を受けました。自分が今までしてたやり方と全然違う、というのが率直な感想なのですが、それだけじゃなくて、今まで自分がいかにテキト一に解いていたかに気付かされたのです!それまでは、他の塾や予備校はどんどん入試問題を解いているのに、基本ばかりでホンマに大丈夫なんか?と思うことも多々ありました。それ以降も『基本をしっかりと身につけるコト』を重視して、『応用的なことはたまにやる』日々が続きました。
そして、初めての全国模試。それまで、難しい入試問題などはほとんどやっていませんでした。でも模試を解いてる内に、あれ?簡単じゃね?と思えるようになっていました。
明らかに他塾とかに比べると、応用的なことよりも基本を重視していたのに、模試で周りの人たちが難しいと嘆くよう問題までスラスラ解けていました。この時に気付きました。理科専の授業は本質を突いていたことを。本質を突くということは、問題の“核”となる部分が見えるということです。基本的なことのように見えて、実際はそこが“核”だったわけです。そして帰ってきた成績を見ると、それまで見たことがないような偏差値が!!それまで自分でも想像していなかった結果に、理科専に入って良かったと確信しました。
最後に、理科専と他塾との違いをわかりやすく説明します。まず、雰囲気がアットホームです。他校の生徒と仲良くなり、模試の成績などで勝負をしたり、競争してお互いを高め合うことが出来ます。次に、初めは基本からスタートします。苦手分野さえも、確実に成績がグングン伸びていきます。先ほどは書きませんでしたが、基本が出来るようになったら応用的なこともガンガンやっていくので安心してください。が、基本だけしかやっていない段階でさえも、他の塾に通っている人よりも余裕でいい点数が取れます(体験談)。
問題演習をやり始めたら言うまでもありません。
化学が苦手、得意科目にしたい、何か武器になる教科を見つけたい、というそこの君!
是非、理科専に来てください。確実にあなたの願いは叶うはずです!
~episode④~
【清風南海高校】Y.R さん
4期生
『なんで行けへんの!!もったいないやん!!!』
化学の塾? 行く必要ある?
って思ったそこの貴方。
・・・とりあえず、体験授業受けてみましょう。きっと価値観が変わるはず。
だって無料やで? みんな大好き「無料」やで?
なんで行けへんの!!!もったいないやん!!!!
・・・お金がもったいないんじゃないです。
この先生の授業が受けられないことがもったいないんです。
この塾に行くキッカケをなくしてしまうことがもったいないんです。
後になって化学の独学の難しさに気付いても途中入塾できないので
いつやるの?今でしょ!
とはまさにこのことですよ。
それに先生はイケメンで気さくでおもしろくて
某 京〇大学医学部に現役で入ったのにも関わらず先生になっちゃってるくらいぶっ飛んでます。
・・・どうでしょうか? 行く気になりましたか?
行く気になりましたよね (ニッコリ)
最後に伝えたいことは、体験授業当日はマップを信じてあげてください。
アパートやん。間違えてるでこれ。って思ってもそれが正解です。
迷わず飛び込んでください。
~episode⑤~
【奈良学園高校】T.R 君
4期生
『今も毎週、授業に感動しています』
僕が理科専に入ったのは先輩に紹介されたからなのですが、先輩から、JOE先生という人は京大医学部を卒業した人で、とにかく頭がいいと聞いていました。
その時点では、いわゆる勉強ばっかりしてた人やろなーと思っていましたが、とりあえず体験授業に行ってみました。衝撃でした。先生はダンディーで、カッコよくて、ごっつくて、僕の想像とはかけ離れていました。
その日の授業は3時間でしたが、そのうちの2時間が先生自身の体験や受験の話など、化学と関係ないものでしたが、JOE先生がすごく親身な先生であり、面白いということがひしひしと伝わり、入塾を決めました。その後、化学の内容に入ったのですが、こんなにわかりやすい授業があるのか!!と感動し、この先生について行けば化学は絶対に大丈夫だと思いました。
入塾後、8か月が経った今も毎週、授業に感動しています。
今でもJOE先生について行けば、どこでも合格出来るような気がします。
このチラシを受け取った方も、JOE先生との素晴らしい出会いが待っている理科専へ!!
~塾長より~
ちなみに彼は現役時代、東大にチャレンジしましたが、惜しくも届かず。翌年も東大一本ブレずに再チャレンジ。見事合格し、天下の東大を満喫してます。やっぱり東大ってカッコいいね。
~episode⑥~
【神戸女学院高校】Y.H さん
5期生
『え?センターも、二次も100点!?』
わたしは高2の秋に学校の校門前で理科専のビラをもらいました。教室に着くまでの間にビラに書いてある理科専の実績を見て驚きました。
「センター化学で100点!?」
「記述模試でも100点いるの!?」
普段なら「夢のような話やな」で終わるところですが、大学受験を考え始めていたわたしはそのビラを捨てずに隅々まで読むほどに、理科専門塾iという今まで一度も聞いたことのない名前の塾に一瞬で惹かれていました。「受験の早テク・裏技を無料で教えます」というビラも同封してあったので、無料ならとりあえず行ってみよう、ということで行ってみました。笑
指定された場所に行ってエレベーターに乗って3階で降りると男の人が立っていました。名前を言うと「ああ〜、〇〇ちゃんね!」と、メールを数回やり取りしただけなのに名前を覚えてくれていることに驚きました。まるで同級生のように優しく接してくださるので人見知りなわたしでも緊張することはありませんでした。
体験授業では、なんと2日間で熱化学が習得でき、今までもやもやしていたところもしっかりと理解できました。
2日間の体験授業が終わった後、わたしは理科専に通いたくてたまりませんでした。
学校の定期テストを毎回ノリで乗り越えてきたわたしは基礎がまったくできておらず、今さら基礎からやってくれる塾なんてあるのかと半ば諦めかけていました。でも理科専ならイチからすべてわかりやすく教えてくださいます。もちろん応用もやります。JOE先生は化学が専門ですが、化学以外の科目もすごくて、いろいろな相談にも乗ってくださいます。
これを読んでるみなさん、とりあえず体験授業に行ってみませんか?
家から遠いからなー、、、。と行くのを諦めるのはもったいない!行けばきっと理科専の良さがわかるし、化学を得意科目にすることができます!わたしは同じ学校の友達がいなかったのですが、雰囲気がとてもアットホームな感じですぐに友達ができるので1人で行っても大丈夫ですよ♪
拙い文章でしたが読んでいただきありがとうございました。
~episode⑦~
【清風高校】S.N 君
7期生
『理科専の最強アイテム、Primeテスト』
『えっ!? 勉強ってそうやってしたらいいんか!』
理科専では、そんな衝撃が毎授業のようにあります。
じょーさん (先生のことです) は、今まで出逢った誰よりも頭の使い方が上手い人で、学校や他塾では決して教えてもらえないことをたくさん教えてくれました。
全教科に使えるウマい勉強法。暗記のコツ。ミスの減らし方。
たくさんありすぎて、ここには書ききれません(笑)
じょーさんのおかげで、嫌いだった勉強が、今では楽しんで出来るようになりました。
もちろん、化学の授業に関しては、この上ないクオリティです。最も基本的な内容から、丁寧にわかりやすく教えてくれます。さらに、【Primeテスト】という理科専の最強のテストがあって、「知識」「理解」がカンペキに定着するところまでもっていけます。
塾でテストがあるのは当たり前やん?と思うかもしれませんが、そんじょそこらのフツーのテストとは、ひと味もふた味も、いや百味も違います。(笑)
【Primeテスト】のスゴいところは、「テストの問題が難しいからむずかしい問題が解けるようになる」というものではないところです。基本的な内容だけでできているのに、そのテストをクリアすると、解くスピードが劇的に速くなり、いつのまにか難しい問題も解けるようになっている。そんな “魔法のような教材” です。
化学が得意になりたい!どうせやるなら受験を楽しみたい!!そんな人は、ぜひ、理科専に来てみてください。きっと、理科専の空気感に心惹かれるでしょう。
~episode⑧~
【大谷高校】H.M さん
5期生
『理科専だいすき!』
こんにちは。理科専大好きな理科専生です。私が入ったのは高二の春でした。学校の授業を全く理解できず化学が最も苦手科目なのに、「理科専門塾」なんてイカツイ名前の塾に行って、理科が出来る人ばかりならどうしよう!?と思いましたが、そんな不安は不要でした。
といっても、周りのみんなが私と同じくらいバカだったわけではありませんよ!笑
先生の授業が、こんな私でも理解できるくらい、分かりやすい授業だったのです!!
理科専のイケメン、JOE先生 (愛称じょーさん) の授業は面白く、かつ分かりやすく、使える裏技や、化学の真髄をたくさん教えてくれます。裏技を使える分野ではなんと「通常のやり方なら約15分かかる問題でも、たった1分で!しかも正確に解答できます!」マジです!笑
それを知ったときは感動します!先生は忙しくてもきちんと面倒を見てくれ、メッチャ優しく、もう一度いいますがイケメンです笑
それに先生は英語など他の科目の相談にものってくれ、他の科目の教材も用意してくれます。また生徒一人一人の性格を把握してくれ、シャイな子、イジラレキャラの子、誰でも楽しく授業を受けることができます。異性の友達とも余裕で仲良くなれますよ笑
では最後に、理科専のテストの話をします。理科専のテストは本当に最高です。私の体験談ですが、高三の夏、化学のマークで点数が取れないと先生に相談しました。すると先生に「理科専テストをもう一度やれ」と言われ、量は多かったけれど完璧にしました。そのおかげでその分野の少なくともマークはほぼ完答できるようになりました。理科専内の賢い子も隙間の時間があれば『テストやろ~?』という感じです。
つまり理科専生の土台はテストです。理科専に入ったらテストを大切にしてください ♪
私が今までで一番尊敬しているJOE先生の授業を是非一度受けてみてください!きっと化学への態度が変わります。絶対に化学が好きになります。
~episode⑨~
【四天王寺高校】T.R さん
4期生
『化学11点から、クラス1位に!!』
高2の2学期の校内実カテストで、私の化学の点数は11点でした。
内容は多分、超標準。でもあの頃の私にとっては半端なく難しく感じました。
計算問題なんてどれもちんぷんかんぷん。
とにかく出てきた数字を掛けたり足したりしてそれっぽい答えを作るのに必死でした。
点数あるやん!よかったー!なんて悠長な事を言いながらも、さすがに焦っていました。
(なんとかしたい、1から教えてくれる塾探そうかな…)
と思っていたときに、ディズニーのキャンパスノート欲しさに学校前で受け取ったチラシが理科専門塾iのものでした。
いつももならノートだけを取ってポイッと捨ててしまうのですが、目に留まったのはチラシに書かれた塾生の模試の点数。嘘みたいに高得点がズラリ。しかも化学!
中を読んでみると、わぁ、いいこと書いてる。良さそう。ここ行ってみよう!
こんな感じで冬季講習の申し込みに至りました。
個人経営の塾であることや、マンション(?)で教室を開いていることに対しての抵抗はなかったのですが、唯一不安を感じたのは、先生が思いのほか若かった(!)こと。
40〜50代の先生を想像してたのに、まさかの20代。「先生」ぽい要素ゼロ。
失敗やったか?なんて思いながら授業を受けたら、驚くほどわかりやすくて、楽しくて、
不安もあっという間に無くなり、入塾を決意★
私は文系なので、化学基礎まで習い終えた時点で卒塾となりましたが、その期間わずか3ヶ月。この3ヶ月、たしかにかなりハードでした。
友達には「化学しずきちゃう?」とか「うわー、、、」とか、色々言われたり引かれたり(笑)
でも1度も塾に行くのが嫌だと思ったことはありませんでした。
授業はいつもわかりやすいし、先生はいつも最高だし、クラスも明るくって仲良しで。
おかげさまで、たった3ヶ月でなんと、化学に関して、高2の3学期末テストでは8割ゲット!高3の1学期の成績でクラス1位!全統マーク模試では偏差値レベルがS!にまでなり、化学が得意科目になっていました。欠点ばかり心配していたのが嘘のようです。
卒塾してから何ヶ月も経った今でも成績を維持できているのは、それだけ先生ならではの化学の捉え方や考え方の軸がしっかりしていて、なるほど!と思えるので理解が深いこと、満点、完璧を常に要求されたこと (勉強の姿勢もこの点から学びました) 、卒塾後も演習プリントなどで面倒を見てくださる (先生ほんとに優男!) ことなどのおかげです。
当時一緒に入塾しようと誘ったけれど結局しなかった友達はとっても後悔しています。
私があまりに理科専や先生の良さを話すせいで、周りの友達はたぶん先生の名前を覚えてしまっています(笑) この塾に出会えて本当によかったと、心の底から思えます。
少しでも興味が沸いたなら、是非体験授業を受けてみてください ♪
興味がなくても受けて欲しいくらいオススメです ♪
~episode⑩~
【四天王寺高校】F.R さん
6期生
『みなさんは、“どんな授業” を受けていますか?』
皆さんは日頃どんな塾で、“どんな授業” を受けていますか?
私は高2の冬にこの塾に入塾しました。この塾に入るまでは、学校でも模試でも化学の成績は散々で、もはや周期表さえもちゃんと言えないような状態でした。しかもどの教科も中途半端で平均点さえとれない状態。
あと1年で受験。なのに今何をすればいいかさえもわかりませんでした。
塾でとっているのは数学だけ。それも友達に勧められた塾になんとなく入ってなんとなく勉強する日々。問題を解いて、解説を聞く。
そんな “普通の授業” を何の疑問も持たずに受けていました。
こんな私が理科専に入ったのは、もちろん化学を何とかしたい、という気持ちもありました。が、それよりも強い好奇心からでした。
最初に言っておきます。この塾はとにかく変!!です(笑)
こんなことを言うと体験を受ける人が減りそうなので少し説明させてもらうと、ここは何もかもが新しく、他の塾とは違います。そしてきっとその斬新さにワクワクするはずです。
体験の2日間で、というか塾に来て先生に会えば十分に感じられると思うので細かい事を言うのは控えますが、とにかく私はこの塾に惹かれてしまいました。
それからもう10ケ月ほど、この塾にいますが、未だにそのワクワク感は消えていません。
それどころか、入りたてより少なくとも3倍増はしてるかと(笑)
その理由の1番は、この塾の “授業” にはたくさんの私たちへの『 + (プラス) 』が隠されていること。授業の中の先生の話にはもちろん、その話し方、使う言葉、タイミング、すべてに意味があり、そしてすべてが私達の受験合格へのメリットになります。
そしてもっとすごいのは、その『+』は化学だけでなく、他の教科にも応用ができること。
つまり、その『+』を使えば、化学の塾にいるのに他の教科まで点数が上がります。
嘘だと思いますよね?? これがほんとなんです!!!
しかしその『+』は、ただぼーっと塾に来て、ぼーっと授業を受けるだけでは得ることはできません。
「この言葉には何か意味があるんじゃないか?」
「何か自分に『+』になるモノが含まれているんじゃないか?」
そう思いながら授業を受けて初めて得ることができます。
難しいことではありません。意欲さえあれば必ずだれでもできます。私にもできたので。
ここは本当に、合格へのメリットしかありません。唯一のデメリットは、ここが好きすぎて依存しすぎてしまうことです(笑)
理科専だからできること。理科専だから過ごせる時間。理科専だからできた仲間。
それがこれからの受験にすごく大きな意味を持ちます。皆さんにも感じてほしいです。